性別違和、私の取説

GIDとか性別違和に関する私の愚痴

GIDも悪化すると…

正常だった男性が女装に目覚めて女装を趣味にしたら、そのうちに服が自分の身体に合っていない事に気付いて、これは?…と、女性ホルモンという魔法でも何でも無い薬に手を出し、さらにそれを合法的かつ保険医療で安く済ませるために通称名を使い出し同時に心療内科やら精神病院でGIDという称号まで戴き、女性化に勤しむ一方、今の自分は女性なのだから女子トイレに入るのも当たり前。

映画館で一人レディース価格で見るのも女装をしているから当たり前。GIDをテーマにした映画を観終わったらホルモン打ちに行って来るわ?

 

…私ね…書いていて腹が立ってきた。

 

この人達…本当にバカになっちゃったんだな…って思った。

女性化男性の脳劣化?

 

もぅ、辞めてくれないかな?人である事を。

人間辞めてほしいわ。

よく、RPGのゲームとかで『脳筋』って有るけど…この人達の場合は脳が腐ってるわ。

残飯以下…だよ〜

 

本当なら、今回は前回の掘り下げをしようかと思っていたのだけど…

 

余りの酷さに、吐き気すら感じる。

《これがツワリ?》←んなわけ無い!

 

いや、ホント…ブログ読んでこんなに女性蔑視が激しい人だなんて思わなかった。

 

あのさ…まだ、この人…男なんだよ。

身体つきは女っぽくても服装が女性的でも…本当はオ・ト・コ

 

言うに事欠いて、女装しているから女子トイレに入った?

よくそんな事ブログに書けるなぁ〜って呆れ返ったよ。

それって、痴漢だからね。

つまり、犯罪。

 

ついでにバレなければなんでもしても良い…なんて誰が言った?

 

それってサービスエリアの女子トイレで長い行列を作る叔母さま方達の中でも男子トイレに入るオバサンと大して変わらないじゃ無いって話。

 

アレも本当は犯罪なんだけどね。

 

…という私も実は経験があって…

デパートのトイレでその時男子トイレが異様にバーゲンセール中だったこともあって混雑していてね。

男子トイレに入ろうとしたら、その辺にいた見知らぬオバサンに声を掛けられて殆ど無理矢理女子トイレで用をさせられた思い出があるの。

出て来ると男子トイレも空いていて女子トイレにいた女の子から変な目で見られた…

いや、私…男っぽい服着てますけど…女の子なんですよ…なんて言えなかったな。(そもそもGIDという概念が無かったので)

恥ずかしくて早々に帰ったなぁ。

 

…まぁ、私のことは追々書いていくのでとりあえず放置でお願いします(//∇//)

 

あのさ…女性を完全に蔑視している発言も多いんだよね…この人。

 

さも、自分は選ばれた優勢遺伝子です…とまでは行かなくても優越感みたいのがブログからも伝わって来るのを感じるの。

それって…

 

違うからね!

 

劣化異常精神遺伝子だからね。

GIDMtFAGの場合は…。

 

嘘か真か知らないけど、もし本当だったらその発言すべてその記事も女性どころか世の中のGIDの人達を軽蔑しているってなんで気付かないのかな?

 

文面がオカシイのは、前から注目して読んでいたりするから気にならないけどさ。

この人時々、おかしな言動を書くんだよね。

 

…ん?人じゃなくて人達だろ?

…あ、そうでした。でもこのまま書きます。

 

親兄弟に女性化を反対されて嫁にも反対されて居ます。わたしは不幸です。

 

…不幸なのは、むしろ、こっち…

読んでいる方。

 

そこまで、反対されているケースってむしろ珍しいよ。しかもなんで嫁までいるのさ?って話。

 

別に友達でもなんでも無いけどさ。

通りすがりに見ているだけ…だけど、一応アクセス数伸ばしているわけだし…

 

一応、心配なわけ。

だから、定期的に読んで居たりするのだけど…今回は今までで一番酷いね。

 

この人の生い立ちをブログの最初から読むと矛盾だらけ。

私より矛盾持ちだね。

 

しかも、悪化しているの…。

 

この方…自分ではGIDMtFと思っているし病院側もそれと思って診断してホルモン注射の処方もしているのだけど…

私から見るとAGそのもの。

 

こう言うのが一番危ないんだ。

 

ここでも再三自分からAGであると言っているケースは、あんまり心配して居ない。

多分、他人より自分を理解しているから。でもそれこそ、男である証拠だから当然悩みもある。

人間らしいと私は思うよ。

 

でも、こっちは、勘違いに勘違いを上書きしているから、私はむしろこの人の嫁さんとかご両親、ご兄弟の方が心配だね。

何しろ家の中に得体の知れないものが居るんだから。

 

GIDMtFの人が最終的にいや、将来的に女性として生活したいと望んだ時一番味方になって欲しいのは母親であり、本来はあり得ないけど嫁さんだったりするんだけど、この人の家では自分の味方が極端に少ないね。

 

自分の味方=自分だけ

 

こんなので、未来が明るい未来が見えて居たらその人は性なんてどっかに放り投げて宗教家にでもなった方がいいと思う。

 

また、また映画が不味い…

生田斗真の映画で、GIDを題材にしているの。

私はあんまり興味無いかな。

 

おそらく見たら不快感しか無いと思う。

恋愛系の映画やアクション系の映画だったら、何度でも見るけどね。

 

その内WOWOWでやるでしょ?

でいいと思う。

 

それで、この人の過去ログを読んでひっくり返った…乙

 

ありきたりな事で?

こんな簡単だったの?

 

もぅ…もぅね…呆れたよ…アタシは。

 

おっと…本心が出てしまった…

アタシじゃなくて私ね。

 

この人がブログに書いた内容は…

中学生の頃からとの事。

小さい頃は女の子みたい…と呼ばれて居たそうな…

 

うん。私も女の子みたいって思われて居たよ。普通にスカート履かされていたからね。

でも1歳から3歳で性別なんて親でも無いのに他人から判断できると思う?

無理でしょ!

 

中学生じゃあ遅すぎかな。

幼稚園の頃から…が、主流だから。

ん?そう言う話じゃ無い?

そりゃ、ごもっともな話。

 

なので、お得意の計算から…逆算してみた。

少なくとも10歳ぐらいまでは男と思っていたわけだ…でもこの人結婚しているよね?女性と自認しているのに女性が好きで結婚した?

えーと、心の中は女だから…女性同性愛?えーと、レズビアン

 

うぬぬ…だんだん分からなくなってきたぞ…私の想像をとっくに超えている気が…。

 

まぁ、症例としてあり得る…この判断自体正しいのか?検証されていなくて統計学上の話だからなぁ…

 

いやいや、だいたい今の嫁さんとどうやって知り合ったんだ?文面から見ると結婚してからだよな…女装とかし始めたのは…と言うことは付き合った当時は男だったわけだ…

 

うん。そこなんだよね。

私がもっとも追求させたい部分は。

 

おそらく…ストレスの解消方法で女装をしてみたい欲求に駆られたんじゃ無いのかな?

で、してみたら…意外と良い感じだった…

と言うオチ。

 

えーとね…

アホなのか?この人。

そんなの最初からGIDでもなんでも無いじゃ無い。AGじゃないの?

 

そりゃあ、反対されるわ。

親兄弟嫁の連合国に敵うわけない。

敗戦国ですよ。昔だったら地下か御蔵に幽閉ですわ。

 

まぁ、嫁さんがかなり出来た人らしいのでこの攻防戦は最悪の結末で終わるかも知れませんね。

 

もぅ、ホント…本来正真正銘男性の身体に女性ホルモンという異物が混入したらそりゃあ、女性化を強く望みますわ…って話。

心の性なんてそこには存在しなくて脳が女性化を強く望むんです。

 

だって考えても見なさいって。

人間は胎児の時は女の子なんですよ。

全員。

でも、受精させた精子の因子に、よって男性か女性かのどちらかに変化するんです。

 

元に戻りたいという回帰は、乳幼児の時に一番強烈に出るのですけど、その頃の脳はまだ、何も知りませんからね。

その頃から女装させられていたのとそうではなかったのでは後々の人生にどのくらいの影響があるのか?なんてわかりませんから。

 

本当はこんな事を語るつもりは無かったんですけどちょっと余りにも自分勝手すぎたので…語ってみました。

 

次回こそは…掘り下げ…てみようかなぁ…です^_^ 

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