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性別違和、私の取説

GIDとか性別違和に関する私の愚痴

なっ?

暇でしたので恒例のGiDブログ巡回…をしてみました。

(はた迷惑な…)

 

まぁ、この時期…就職、進学、転職の時期でもありますよね。

 

GiDの人の転職って?

と思ったブログから。

 

仕事って色々有るんですけど…難しいんですよ。

何が?

 

GiDと公言して働ける場所…ってそんなに無いんですよ。

 

底辺の仕事でしたらバイトから…出来たりもしますけど…。

一見、有る様に見えて…でも本当は少ない。

GiDなのに家庭での理解が得られない場合は…更に酷…。

 

本人が割り切っていれば、話は楽なんですけど、身体は女性化しているのに仕事は男…って周囲の賛同者は一様に…応援するから転職考えた方が良い…って。

 

うーん…違うんだよなぁ…

 

あそこのブログサイトって、私が書いていた時に感じたのだけど、他人の不幸を喜ぶ様なブログサイトに見えたんだよ。

 

アクセス数も不幸話には凄い数で飛び付きが有るのだけど、平和な家庭を書いたりすると激減するのよ。

GiDの仲間たちは確かに存在しているけど、仲間であって理解者では無いんだよ。

別に再就職先を斡旋してくれるわけでも無いし…。

コメント欄を読むと…止める人…一人だったよ(^^;;

 

そもそも、どうしてこのGiDの方は自分の心と同性の女性と結婚したのかな?

AGだから?

 

転職考える前にまずは離婚が先じゃ無いかな。

自分以外は理解が無い…と思っているわけだし。だったら、先に一人になってからで無いと…。

家庭内でもパワハラは起こり得るんだけど、そもそもの発端は?

…に関して、過去記事を何度読み返してもその記述は無いわけ。

 

私生活では奥さんもある程度理解を示そうとしているわけだし…ビジネスライクと考えて別に支障が無ければ男でも良いと思うのだけど…当事者は…嫌なんだよね?

 

うーん…そこが私には理解出来ないかな。

そもそも…どうしてこのGiDの方は、結婚なんてしたんだろ?

本当にGiDだったら結婚なんて考えないと思うけど?

理想と現実は違うでしょ?

理想は可愛いお嫁さんになって素敵な男性と結婚したい…GiDMtFだけど…(^^;;

 

でも、現実は…何故か嫁がいる…

私からして見れば

はぃぃぃい?

ですf^_^;

 

それって…最初の性自認では男だったわけでしょ?それが極度のストレスによって女性化を望んだ?

その間に当人は女性との結婚?

相手はまさか…夫の心が女性とは気づかなかった…?

 

良く…この人生きていられるなぁ…

普通自傷すると思うよ。

自分の身体が嫌なのはGiDだったら分かるわけだし…まぁ…女性ホルモンを女の子の素なんて言い回しをしている辺りから…脳が女性化している事は有り有りと…

気の毒とは思うけど…限界が近くなっているんじゃ無いかな?

 

私の場合は、今は成る様になる…って思っているけど中高生の頃は良くビニールの紐を首に巻きつけていたね。こうやったら…死ねるかな?って試していた(^^;;

電気で感電死も悪くない…と思って電気関係を勉強していたらいつの間にか数多くのPCを所有する様になっていた(^^;;

今になって…あの時のPC代が有れば…性転換もしていたのに〜と後悔もしたかな(^^;;

 

この人の場合は…

今のうちに清算しておかないと、本当に自死を選択するしか道が無くなるかもしれないけど…

 

転職を考えるよりも、離婚が先だと思うね。

 

そこのブログサイトの読者達は、他人の不幸を喜んで見ている人達が多いのよ。

まぁ、弁護士にでも頼んで…とか言っているコメントもあるけど…離婚も考えられなくて転職するしか…なんて考えられないGiDMtFの人にそんな知恵が有るのならとっくに実行していると思うよ。

 

まぁ…悲劇のヒロイン…みたいな感じで悦に入っているみたいだから今後の行方を見守ることにします。

 

も一つ。

怖い話…とかあったね。

女装沼の話。

女装にハマった人の末路を書いた話。

 

読んだけどさ…

十分あり得る話の内容だったね。

だって世に出ているGiDMtF&AGの人達って全部コレその物。

 

私がかつて感じた違和感そのものな内容だったね。

 

掻い摘むと…

一人の30代妻子持ちの男性が興味本位で女装して見たら意外とハマった…という。

可愛いね❤️と煽てられ、益々ハマって行ったらその内に会社にも行く気が無くなり妻子とも悪くなり精神的にもマイナス方向に向かった結果…ある男性に抱かれたらとても気持ち良かった…こうなると、次は見えてくるよね。

そう言えば小さい頃の自分は女の子達ばかりと遊んでいたとか小さい頃は女の子に間違えられて女の子に…女の子に…女の子に…成りたかった…

 

そこで、ジェンダークリニックに行って…性同一性障害の認定を受けてホルモン投与…

数年後には、このAさんという男性は既に存在しなくて代わりにA子さんという女性になった人が夜の街にいる…

 

性同一性障害の自分史の見本を書いてくれるサイトもあるらしい…とこのブログには書かれていました。

 

後で探してみよっとww

 

まぁ、私の場合はここのブログ…自分のブログで散々語っているから自分史なんて最初から書けば本当に本一冊になってしまうけど(^^;;

 

でも、この話って…

昔からの都市伝説みたいな感じで流布されていたんだよね。

昔は…怖い…って思ったことも有ったけど、今はコレが普通に成りつつあるから。

 

今のGiDMtF&AGって、みんなこの過程を行っているわけだし。

だから、誹謗中傷が絶えないわけ。

 

偏見というのは、情報不足なほど起こりやすい現象の一つなんだよね。

情報が均一にみんなに渡れば偏見は減って行くし無くなることだってあるんだけどね。

 

この都市伝説みたいな話の最大の肝は

女装したまま男性に抱かれてしまった事なんだよね。

それによって気持ちが良いって…脳が判断しちゃって、記憶の改変が行われた事で間の悪い事にジェンダークリニックの扉を開けてしまった事なんだよ。

叩くだけだったら、まだ…後戻り出来たかもしれないけど…脳が元々男だからね。決断力は男性そのものなわけ。

 

こうなると、行き着くとこまで行き着いてヤラァ…な勢いそのままに女性化を強く望むわけ。

でも、本質は男性なの。

本当はGiDでは無くて同性愛とかバイセクの可能性もあるんだけど、GiDとしての自分史とかも書かれているから…医者側も『ああ、この人は小さい頃からそうなんだ?』て納得せざる得なくなる…

その自分史も他のGiDの人を参考にしたりGiD自分史サイトとかが有るらしいからそこで書いたりすれば…あら不思議。

 

わたしって、性同一性障害だったの。

 

うん。ごめん…死んでくれる?

要らないわ。そういうの。

 

そもそも、先天的にGiDの場合は、再三書いているけど恋愛対象に男性も女性も含まれて居ないんだよね。

憧れと現実は違うから。

憧れとしては私だって好きになってみたいよ。その相手が男性だろうが女性だろうが…でも、好きになる…という感情が最初から欠落しているんだ。

だから、ココロに問いかけると私のココロは女性に限りなく近いという回答を得る。

あ、じゃあ…好きになるのは男性なんだ?でも、私の身体は男だよ?

…で、悩む。

これが、本当の性同一性障害

治らないわなぁ…これの場合は…

だって、自分の身体がオカシイんだもの。

間違っているから手術で治しましょ?

いや、無理です。だって、好きな人の子供を産むことも出来ないんですよ?

で…また、悩む。

 

この繰り返しが起きるのが本当の性同一性障害なのだけど、今は色々誤解されているよね。

 

だから全部同一化させるのは危険なんだ。

今のGiDMtF&AGと本当の性同一性障害を同じに見るのは危険だと言うことを医者の方で認識しないと…治療自体の間違いに全く気付かない…世界になると思うよ。

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