性別違和、私の取説

GIDとか性別違和に関する私の愚痴

女は感情で動く?男は論理で動く?

2ちゃんねる読んで居たら、痴漢冤罪の話がありました。

 

内容は…電車内で女性の隣に立って居た男性が痴漢をした!

と騒ぎになったのですが、当の男性は、左手が吊革に、右手はスマホを使って居まして、これで、どうやって痴漢を?

という話でしたが女性が痴漢よ!と騒ぐので論理的に説明したようです。

 

『私が貴女に痴漢をしたというのであれば、私は貴女を名誉毀損で訴えなければ成らない』

 

その女性…黙ってしまったそうです。

 

感情で動くのが女性。

 

私…この部分に注目しました。

 

だとしたら、性同一性障害で、MtFの方…自称性同一性障害であっても、感情で本来は動かなければ成らないはず。

 

何故、論理づくしに成るのかな?

 

それって、性同一性障害では無いのでは?

 

自称性同一性障害MtFの方が論破されにくいのは、感情で動いて居ない証拠なのでは?

 

昔…ホームページをテストしながら作って居た時、無断直リンクをした自称性同一性障害MtFの方が居まして、私としては、まさか監視されているなんて思わなかったんですよ。

まぁ、こっちに非があったので即『ごめんなさい』と返信した後でホームページ自体削除しましたけどね。

 

でも、その後に再びメールがあって

IPアドレスから

住んでいる所まで情報公開して法的に訴えます』と。

いや、こっちに非があると認めて謝罪してホームページ本体も削除したのにまだ、言うの?

こんなの…性同一性障害でもない普通に男性じゃないか?って思いましたのでメールアドレスも変更しましてドメインも変更しましたね。

トーカーみたいにヘンタイさんに付き纏われるのは、気持ち悪いですから。( ;  ; )

 

本人は、『性同一性障害MtFです』と自分のホームページにも記載していますが…

 

私から見たら『どこが?』でしたよ。

だって、この人…自己女性化愛症候群なんですよ。

理由ですか?

 

その昔…くぃーんという女装趣味向けの本がありまして、そのペンフレンド募集のページに自分の女装姿の写真を載せていたのを私は知っているんです。

その雑誌は、まだ所有していますから、公開する気が私にあれば、いつでも公開しますよ。

 

つまりね…

くぃーんっていう雑誌?はかなり特殊な部類に入るんですよ。

何しろ、女装愛好家達の溜まり場だったエリザベス会館に売られていた本でしたから。

 

私には、あんな勇気はなかったですね。

今で言うと自撮りした写真を、ブログで公開して…『どうよ?』なんてポーズまでして居たんですよ。

 

それも、一回だけではなく、何回も…投稿して居ましたね。

(実は地元の書店でバックナンバー売って居たので買った時に気づいたんですね〜)

 

その人が言うには、自分は『性同一性障害MtF』だから、優遇しろ!

って。

 

はいぃぃぃ?

 

いやいや、貴方は違うでしょ?

 

自己女性化愛を拗らせて、性同一性障害を謳っている…ど変態の男性でしょ?

嘘はいけませんよ。

 

過去写真が、貴方を証明していますよ。

自己顕示欲が強い…とても女性の感性も持っていそうに無い男性ですよね。

 

そうでなければ、まだ性同一性障害というのが世に出ていない頃から女装子を認めろなんてイベントやら今で言うニコ生会議みたいな事をしませんよ。

 

ホルモンを始めて、それを世の自己女性化愛症候群の人達に広めたのは、少なくとも、この人もその中の一人なんですよ。

 

この人は、論理で動いています。

感情なんてそこには存在していません。

だから敵も多い。

味方の裏は敵だったりしています。

(悲しいかな…敵の裏も表も敵だったりしています)

昔は…少なくとも、咎んがって居ましたね。

今は、興味すら無くなりましたけど。

 

ホルモンはしているけど、改名した程度で他は顔を少しいじったぐらい。

後は…なんもしていない…のが最後に見たブログの内容だったと思います。

 

この人はおそらくイジメすら遭った事ないんじゃ無いかな?…って憶測してしまいました。

『女か!気持ち悪いな!』とか

『オカマ?変態!』とか

私は有ったな…^^;

 

何しろ相手普通の人なのに自己紹介で『変態の〇〇です』なんて普通言うか?

女性としての恥じらいとか無いのか?

 

今のこの人を見ても興味すら無いのは、

性同一性障害では無いことが明白だから。私もこんな男性には興味無いです。

 

自己女性化愛症候群って性同一性障害で本当にどうにもならなくて苦しんでいる人達には、害悪な存在ですよ。

 

だって、女装しても満たされない。

罪悪感だけが、漂う。

ホルモンしてみても確かに身体の外観は変化したように見えるけど、子供が産めるわけじゃない。

不妊治療しても、元々そんな機能は身体に備わっていないから無理。

 

自分の本当の性別で生きられない世の中なんて滅んでしまえば、良い!って何度願ったことか…

 

思えば…私は小学生ぐらいの時が一番女の子らしかったのかも。

よく泣いていたのは、自分で自分の感情を上手くコントロール出来なかったから。

今でこそ、『あの子は感受性が高い!感性が良い!』とか評価対象になるかも知れないけど、昔はそうでは無かったですね。

『男のくせに泣くのは止めなさい!』が

主流でしたね。

男が泣いちゃダメなの?

どうして、女だったら泣いても良いの?

 

私には理解出来ませんでした。

論理で説明するのが先天的に不可能だったんです。

だから、感情で訴えるしか無かった。

 

私の性別違和は、おそらく、小学生ぐらいがスタートかも。

それまでは泣いていても守ってくれる大人が居ましたから。

 

私は性同一性障害です。

なんて、恥ずかしくて今はもう言えませんよ。

だって、ヘンタイの証ですから。

 

だから、私は性別違和があります。

で、通して居ます。