性別違和、私の取説

GIDとか性別違和に関する私の愚痴

考察

ウィキペディアによると…

 

1.性同一性障害を抱える者は、性の自己意識と身体の性とが一致しない以外は一般の人々となんら変わりはない。

2.そして多くの当事者は、性の自己意識に基づく性別での普通の生活をすることを第一義としている。

3.身体的性別も公にしたがらないため、いたずらに自身が性同一性障害の当事者であることをわざわざ周囲の人に告げることもない。

4.とくに、戸籍上の性別の変更をすでに終えた当事者の場合、自身が性同一性障害であったことすら意識せず平静な日々を送っていることも多い。

5.性同一性障害の当事者が世に表立つことはほとんどないため、大多数の人々は性同一性障害の実際を目にする機会は少ないといえる。

 

やっぱり、矛盾点が多いね〜

 

戸籍性別を変更しているにも関わらず相変わらずの変態行為…している元GIDだったけど、今は女性と騙っている人。

 

普通は公表なんてしないよね。

3に関して矛盾している人が多いね。

なんだか、自分を納得させるためにあえて、公表しているみたい…つまり、自己暗示の領域みたい。

 

ここからは、私の個人的見解。

 

性同一性障害であるのならば、別にブログで性同一性障害である事を謳いつつ女性に似た存在として日々…『見て見てー私って、こんなに可愛いよ〜女子会だってしちゃうのぉ〜』なんて書き記す必要なんて無いはずなのに。

 

だって、黙っていれば分からないわけだし。

パス度とかリード度なんて、本人が女性であると認識していて治療中であれば、気にしないのが普通の筈。

だって、普通の女性が『私は〜こういう事考えるからちょー美人だと思うの』と言うのは本人の勝手な筈。

例え第三者やら男性が…『気分悪い』になっても『あの子面白いね。可愛いね』と思う男性も少なからずいる筈で、恋愛対象の価値観なんて、当事者同士で無い限り分からないのが普通。

 

今、世に出ている性同一性障害MtFの方達の自己顕示欲の強さって私からみたら

『The男性』そのものなんだけどなぁ〜

私はウィキペディアで調べていたらどうやら、本当にMtXみたい。

そう言えば興味無いわ^^;

 

治療にしたって、別に『女の子の素』なんて表現なんかしなくても、本来であれば歯医者の治療と同じな筈。

 

『今日、抜きました!』

性同一性障害の当事者の場合は意味が違ってくるよね。

普通は、歯医者に行ったのだから…歯を抜くわけだけど…性同一性障害の場合は病院に行って抜いた…なんて書くと…

去勢が、頭に浮かぶわけ。

でも、本当は抜歯だったりするから…

まぁ、それで、アクセス数を伸ばそうと考える輩も居るかも。

でもね…それってモロ男性的な考え方なんだよ。

男性の身体なのだから、心は女性といくら主張していても、どこかで男性の部分はあるわけ。

それが全部無くて…

『私は、身体は工事中の男性ですけど心は乙女で女性です』

なんて、人間なんて、本当は居ないのよ。全部男性の脳が生み出す妄想な訳。

 

理由?

女性にも、時として男性のように振る舞う場合があるから。

例え恋愛出産子育てをしていても、子供を守る為には男性のように振る舞う事だってある。

 

そう言う事を理解していない性同一性障害MtFは、身勝手な『The男性』なんだよ。

本当は…ね。

性同一性障害MtFは、『子供』なんだ。

お子様の戯言かも知れないって事。

そんな子供っぽい考え方が女性らしいと喧伝したマスコミの罪は重いと考えるね。

 

私には自分の性別に関して違和感がある。

 

本来ならこれだけで充分だった筈。

でも、そうならなかった…

 

医学会の罪だね。

精神医学なんて、歴史自体浅いんだ。

私にも理解出来る内容だからね。

しかも、それを完治させる方法は薬に頼るしか無いのが現状。

 

本当は…コミュニケーションによって周囲が気を遣っていれば完治できるんだけどね。

でも、性同一性障害は違う。

 

自己性が矛盾するから、苦悩する。

本当は、自分だけが苦悩すれば良いだけの事。

それを本人だけでは無く、周囲や家族までに迷惑を掛けるのはお門違いと思う。

 

私が、嫌悪するのはそうした子供っぽい考え方しか出来ない当事者が、増加して居る現実があるということ。

 

ほんと…バッカじゃない?

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