性別違和、私の取説

GIDとか性別違和に関する私の愚痴

今朝の地元紙から

今日の地元紙朝刊に女性から男性への性別適合手術の実施予定記事が載って居ました。

 

男性から女性への手術は以前行われましたが、女性から男性への手術自体が難しいので永らく研究が続けられて居たようです。

 

これで、男女共に双方とも性別適合手術が、地元でも行われることになり、門戸は完全に開いたかな?

実に喜ばしい事です。

 

…が、しかし…相変わらず…

 

勘違いGIDの多いことが実情。

 

性同一性障害の診断書をもらった事で起こる、優位感情…

 

どこが?

 

です。

 

『私は貴方とは違うのよ。

だって、私は性同一性障害でこのように診断書もあるから、貴方みたいな女装者とは違うの!』

 

…アホか?

 

です。

 

そんなの、目安に過ぎないんです。

自分の変態性をブログに出してまでアピールしたい…ヘンタイさんのする事なんです。

 

女性ホルモンを服用し始めてから、診断に訪れたのならば、既に診断書をもらって居るのと同様。

だって、どうして、服用したのか?

自分の心は女だから…

それで、話は終わりです。

 

成りたかったんでしょ?

 

女性に。

 

でも、本当に性同一性障害であれば、成りたいでは無いんですよ。

女性に戻りたいでも無いんです。

 

【本当の自分として生きて生活したい…】

だけなんです。

 

その肝心な事がどうして、分からないのかな?

診断書を貰ったと喜んでブログに載せて居る…似非GIDの方々へ。

 

それは、自分の変態性を世間に知らせて居るのと同じなんです。

 

そんなのGIDでもなんでも無く、単なる自己女性化愛症なんです。

 

SRSは通過点に過ぎません。

そこが最終目標みたいな書かれ方をして居る方が居ますが…そうでは無いんです。

その後の人生設計が余りにも甘いです。

性同一性障害であったとしても、精神的には子供なんです。

幼児なんです。

 

大人に見えるけど…中身は子供。

しかも女に見えるけど中身は男。

 

うーん…世紀末か?

 

モヒカンにして、トゲトゲの肩パットを私も付けなくちゃならないのかな?

それとも、北斗神拳を今から学ぼうかしら。

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