性別違和、私の取説

GIDとか性別違和に関する私の愚痴

毎年夏に成ると減るね

体重?

 

いいえ。

 

性同一性障害ブログサイトの当事者の更新です。

 

中には書くこと無い…と休止しちゃって、そのまま戻ってこないケースも。

 

それで、戻って来たら…別人…いや、本人なのだろうけど、ちゃっかりSRSして『女の子になりました!』と。

 

今まで何人のそーいう人を見て来たかな。

 

SRS前はSRS自体を批判していたのに、SRS後は肯定してやんの。

 

『なっちゃったものはなっちゃったんだから仕方がないじゃない。』

 

はぁ?

 

性同一性障害って、過去をもって今を作るんでしょ?

これからの人生を自分らしく生きて生活するために、男性としての生まれながら女性になったのでしょ?

 

どうして、そこで…自死を選択するわけ?

 

分からないな…私には。

 

悲しすぎて…

 

良い?

 

この世に生まれるということは、性別なんてどーでも良いんだよ。

それ自体が素晴らしいことで、そこに男性と女性がいる。

まぁ、中にはISもあるかもしれないけど、ISの人は自分に気付かない場合もあるから…この場合は、外すね。

 

男性としての生まれて来たのには理由がある。

前世なんて無い…

そー思っている人は今を生きようとして性同一性障害として性転換するのだけど、本当は違うんだ。

 

前世での行いが、今世に影響をもたらしているのならば、私はおそらく前世では酷いことをしたんだろうなぁ…と思う。

だから、心を二つ与えられた。

 

男性としての生まれて女性の心も持ち、双方を共に理解出来る様に生きて行きなさい…。

 

そういう、メッセージに受け取った。

 

だから、性別違和があっても、それを盾にする事は無いよ。

生まれた時から、私は出来るだけ他人には優しく接する様にと躾けられてきたからね。

それが、まさかの性別違和発症とは…

 

自分が女性であると自覚した方が今までの人生が全て理解出来るんだ。

何故、あんな事で悩んだのか?

 

発端は何であれ、私は今でも女性らしさを保っているよ。

外見は、男性を装いながら。

 

心のバリアフリーなんて知っているかな?

 

今の性同一性障害MtFの人で、AGから派生した女装趣味から性同一性障害と思い込んだ人達の多くは…

心のバリアフリーが解放出来ていないんだ。

だから、自分に攻撃的な事を言われると、反撃してしまう。

それは、つまり…男性である証拠なのだけど、反撃出来なくなると泣いてしまう。

でも、それは心が女性だからじゃ無いよ。勘違いしないで欲しいな。

 

幻想なんだ。

男性が女性を見た時の記憶が…

『負けるが勝ち』を生み出しているんだ。

 

本当の女性は…ね。

泣いている様でも本当に人前では泣かないよ。

後で泣くんだ。

それは、男性も一緒。

 

泣いている様に見えるのは錯覚なんだ。

 

性同一性障害MtFとか言っているわりには世の中の事が見えていない。

だから、私も憤慨している。

 

子供なんだよ…性同一性障害MtFって言うのは…そして、性同一性障害MtFは心が子供の人になり易い精神障害なんだ。

 

完治するには、その人が思っている通りにするしか無い…ある意味不治の病。

 

本来なら裏舞台で、ひっそりと暮らしていたはずなのに、何故か表舞台に放り出されたのはAGの存在が大きいね。

 

自己主張し始めたのは全部AGだったの。

本当のGIDMtFと思われる人は、出来るだけ平穏な暮らしを願っていたのにね。

 

SRSしても満たされない心を持って苦悩しているの。

 

でもAGの人は、SRSして満足して自分の変態性を表に出そうとするでしょ?

 

それは…

 

元々男性だから、男性だから出来る所業なんだよ。

こんなの性同一性障害なんかじゃない。

単なる変態なんだ。

変質者とか殆ど変わらないんだよ。

 

だって、多くの性同一性障害ブログを読んでいると、自分のことばかり。

他人のこと…家族のことなんか、関係無いってブログでも書いている人多いし。

 

ほーんと…この国はいつから、可笑しくなったんだろ?

 

全ての仕組みが狂い始めている…

 

いっそ、滅んでくれないかな?