性別違和、私の取説

GIDとか性別違和に関する私の愚痴

なるほど…

埼玉のLGBTの児童の件の続報がありました。

 

同じ小学校に通って居る子供の父兄からの2ちゃんねるでの話から。

 

やはり、親が精神に異常をもっている…との事。

双子の男の子だったのだけど、片方を女の子にしようと画策した模様。

それなりに、有名な親らしく…

 

ふむ…なるほど、ヤケに2ちゃんねるで、食いつきが良いと思っていたらそーいう事でしたか。

 

たまーに2ちゃんねるでは正論が交わされるんですよ。

 

性同一性障害は、物心ついた頃から不変で一生治らない。

 

その通りだと思いますね。

つまり、先天性で、例え手術で女性になったとしても、今度は逆方向に違和感を生じるわけです。

それ以外に、遺伝子が男性である事に、女性である事に、最大の違和感があって、自傷したり自死に至る場合もある。

 

と…

 

正論ですね。

 

私も同じ見解をもっています。

散々過去のブログで語っていますから。

 

性同一性障害は、先天性だけなんです。

後天性はあり得ないんです。

 

前述の児童には男女の性別違和があるとされています。

男でもなく女でもない…Xジェンダーそのものなのですが、それは、性同一性障害では無いんです。

親によって、女の子にされてしまった子供の自我が本来の男の子の心を外的要因で阻害して性的に虐待した結果なんです。

その虐待は、目で見える代物では無く、精神攻撃による虐待です。

 

病院ではあたかも、子供自身が自分は女の子だと主張していてもそれは、親から言わされている可能性も否定できません。

 

だから、言っているでしょ?

 

子供は親のおもちゃじゃ無い!

 

2ちゃんねるでは、さらにその双子の子供の最近の近況まで書かれていました。

小学校に上がるどころか、つい最近までオムツをさせられていた…という話です。

 

羨ましいと思った事…謝罪します。

可哀想です。

子供が、ね…。

 

親のエゴで、親は子供の幸福を願うものですが、おもちゃにしてはいけないんです。

この親は、親では無く…子供の精神を持った…大人になりきれていない…幼き精神の持ち主であることが判明しました。

 

私は、こういう親を軽蔑します。

そして、この子を性同一性障害と診断した医者も。

 

こんなの、性同一性障害でもLGBTでも無い…

 

虐待です。

 

こんなのが、居るから…私は…

 

やはり、私は延々と悩み続ける必要が有りそうです。

いつか…本来の姿で生活出来ればそれで満足出来るのですが…今はもっと、考えなければならないようです。

 

それにしても…昔からこういう親がいるけど…なんとかならないかな…。

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