性別違和、私の取説

GIDとか性別違和に関する私の愚痴

今度は…^^;

はいはい…毎度お馴染み例の人…ブログ巡回ですが…

 

今度は手に冷たさを感じなくなった…そうな。

 

冷蔵庫からペッボトルを取り出して飲もうとしたら指先に冷たい?という感覚を失った…という記述。

 

町医者じゃあ、ダメだよ!

もっと設備の整った大学病院とか行った方が良い。

ついでに、その病院でSRSもしてくれるか?聞く感じでさ。

 

血栓系じゃないのかな?

発症からの経過が…

 

でも、これで…血栓だったら…この人自殺しちゃうかも。

 

そうすると、、このブログを書く楽しみも減っちゃうからなぁ…

 

うん。今日は応援するよ。

 

『早く、大病院に行って徹底的に調べてもらえ!』

です。

 

大体…SRSやらその途中経過で体調不良を起こすのは…似非GIDに多いのよ。

 

心身という言葉があるでしょ?

 

心身の心は、正に自分の本当の心。

身は文字通り体そのもの。

 

心身共に正常であるのが、人間なわけだから…それ以外は身障者って事になる。

 

本当の性同一性障害は、身障者では無いんだよ。

 

心の性別が少しだけ体とは反対に振れているだけなの。

 

でも、これを他人に治してもらおうなんて気持ちは全く無いのが、本当の性同一性障害なんだ。

 

つまり、、本来ならば…外科的手術で本来の体とは違う身体にする必要なんて皆無なわけ。

 

生きたいように生きる

 

って、何もSRS最高!…なわけでは無いんだよ。

 

SRSをしない本当の性同一性障害の生き方というのも有るんだ。

 

そのことをみんな勘違いしているから…似非GIDが減らないんだよ。

 

今、SRSをした人で、本当に最初から自分は女性として生まれてきたんだ!と認識して、生涯を全うしている人って一体何人いるんだろうね?

 

皆無だと思うよ。

 

理由は後日…話す事にして…。

 

今は…うん。祈る事にします。

元気になってね。お願い。

私の遊びを取らないで♡